蟹〜
正式名 03002013
参戦舞台 (未定)
代表作 『心の音で羽化した蝶』
主 『新聚落』北部領主ヴァン・ライナ(命名も同様)
代表作 『心の音で羽化した蝶』
主 『新聚落』北部領主ヴァン・ライナ(命名も同様)
年齢 聞き分けの良い熟年(故)
性別 男
身長 212cm
体重 100kg前後
一人称 俺
二人称 君
領主一家を中心に警護にあたっていた剣士。
ラルビカイトに解体された後、生命維持装置が外れ死亡。
【種族】
造られた食屍鬼。最も仲間想いな個体。両目と両耳と心臓が無く、頭部が大きく欠けている。
【能力】
身体能力は平均よりやや控えめ。心理学に詳しい。UT許可証持ち。
《異能》『心の声(サキセスフォン)』
発声せずとも相手と意思疎通が可能になる。
自身の心情を明かす事を条件に
相手の心情も明るみにするため単なる読心とは異なる。
『心の叫び(ハウリンガル)』
精神攻撃を仕掛ける。
激しい神経痛、錯乱等の発狂状態に見舞わせる。
レピドクロサイトの死後更に強烈になったらしい。
【人物像】
感性こそ良い意味で一般人と大差なく、相手を信用できる男。
その性格と異能を持って素朴な人間社会に馴染んでいたが
読心の力欲しさにラルビカイト等に誘拐され
悍しい研究に付き合わされたが、癇癪に触れられた際
生命維持装置が外れ死亡。
長らく保管されていた遺体が回収されたのは最近の話。
逃げ出す術もなくはなかったが、ラルビカイトの悲惨な過去を知り
同情がその意思を削いだ模様。何処までも善人。
領主一家を中心に警護にあたっていた剣士。
ラルビカイトに解体された後、生命維持装置が外れ死亡。
【種族】
造られた食屍鬼。最も仲間想いな個体。両目と両耳と心臓が無く、頭部が大きく欠けている。
【能力】
身体能力は平均よりやや控えめ。心理学に詳しい。UT許可証持ち。
《異能》『心の声(サキセスフォン)』
発声せずとも相手と意思疎通が可能になる。
自身の心情を明かす事を条件に
相手の心情も明るみにするため単なる読心とは異なる。
『心の叫び(ハウリンガル)』
精神攻撃を仕掛ける。
激しい神経痛、錯乱等の発狂状態に見舞わせる。
レピドクロサイトの死後更に強烈になったらしい。
【人物像】
感性こそ良い意味で一般人と大差なく、相手を信用できる男。
その性格と異能を持って素朴な人間社会に馴染んでいたが
読心の力欲しさにラルビカイト等に誘拐され
悍しい研究に付き合わされたが、癇癪に触れられた際
生命維持装置が外れ死亡。
長らく保管されていた遺体が回収されたのは最近の話。
逃げ出す術もなくはなかったが、ラルビカイトの悲惨な過去を知り
同情がその意思を削いだ模様。何処までも善人。
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正式名 03002014
参戦舞台 (未定)
代表作 『ⅩⅧ最新時代』他『とある日のこと(スーパーセブン短編集)』『たからもの』etc…
主 大呪術師にて巫女キヨノ(命名も同様)
年齢 血を見たい不良高校生みたいな熟年
性別 男
身長 212cm
体重 100kg前後
一人称 私
二人称 お前、貴様
異能の札売りを生業にしている呪術師。
参戦舞台 (未定)
代表作 『ⅩⅧ最新時代』他『とある日のこと(スーパーセブン短編集)』『たからもの』etc…
主 大呪術師にて巫女キヨノ(命名も同様)
年齢 血を見たい不良高校生みたいな熟年
性別 男
身長 212cm
体重 100kg前後
一人称 私
二人称 お前、貴様
異能の札売りを生業にしている呪術師。
【種族】
造られた食屍鬼。最も加虐性のある個体。貧血気味。血行不良のためか視力諸々不良。魔族成分とエルフ成分が高く獣成分が極めて低い。
【能力】
身体能力は並程度。呪術と心理学に通じてる。魔剣を常備。
《異能》『蒼い心臓の護符(ハームフルハートレス)』
異能発動時、蒼くなった自身の血で符を綴る。
符を貼り付けられた対象は呪われて
痛感が鈍くなり、疲労が蓄積しようとも、肉体を失っても
符がついている間は死ななくなる。
【人物像】
自分に甘く、人に厳しい男。
弱音に対して耳を傾けない。
かといってポジティブシンキングも煩わしい。
非常に我儘だ。
呪術繋がりの運命か、スーパーセブンを慕い
ルチルやチャロアイトと仲が良く
アイアゲートとは犬猿の仲。
なんというか悪友がとにかく目立つ。
アイアゲートとは犬猿の仲。
なんというか悪友がとにかく目立つ。
【趣味嗜好】
自身の蒼くなる血が好きすぎて
異能の必要がない場面でも自傷して出血を促す。
定期的に輸血を受ける行為も趣味になりつつある。
ルビーに怒られても無視しているそうな。
ルチルと遊ぶのが好きで連れ回している。
ルチルと遊ぶのが好きで連れ回している。
【愛用武装について】
魔剣『七つ下がり』
『ななつさがり』と読む。
この剣で斬られても痛みは疎か
正式名 03003015
参戦舞台 Stella Board(定期更新ゲーム)、ぽれん十五(投稿参加型ゲーム)
代表作 『黒星と元ホシ』『白い薔薇事件』 他『地上の星』『ワタリバッタの逃ヒコウ』『燃え盛る心臓』
主 近藩魅(故)(イチゴと命名されたがブラックスターと自称)
代表作 『黒星と元ホシ』『白い薔薇事件』 他『地上の星』『ワタリバッタの逃ヒコウ』『燃え盛る心臓』
主 近藩魅(故)(イチゴと命名されたがブラックスターと自称)
年齢 脅威!集中砲火するすけべ熟年
性別 男
身長 220cm
体重 145kg前後
一人称 僕(俺)
二人称 君、貴方(お前、貴様)
元黒星探偵助手、現2代目黒星探偵。
『旭輝の掌』の一員で斥候担当。
『天津の眼』のバイト。
『一番星基金』創立者。
火の旧支配者クトゥグアの信者。
【種族】
造られた食屍鬼。最もむっつりすけべな個体。人間成分と魔族成分が高め。左腕や背中に火傷と裂傷。右腕に焼けただれたような激しい火傷痕。
【能力】
心身打たれ強く反応速度に優れるが、動きは鈍い模様。火の旧支配者クトゥグアの火を授かる。黒い帽子と黒服の下には銃火器を多数携帯。UT許可証持ち。
《異能》『黒星を与える金星(ブラックスターシューティング)』
一撃与えたが最後、相手が倒れるか此方が制止するまで
同じ箇所を打ち続ける。同じ箇所かどうかで威力倍率が変わる。
『射手の矢弾炮(ウマナミアロー)』
火の旧支配者クトゥグアの恩恵を得て、当たった瞬間大炎上させる矢型光線を放つ。
むらむらと昂ぶらせる火。自身の身も焦がす。
【人物像】
口数は少ないが指示は的確で、動じない肝の座った男。
と見せかけ実は長考癖があるだけで、オープンすけべである。
コスモオーラとは多少趣の異なり拘りのあるオタクであるため
私利私欲で破滅的な性行為を繰り返すデザートローズを嫌悪。
元黒星探偵助手、現2代目黒星探偵。
『旭輝の掌』の一員で斥候担当。
『天津の眼』のバイト。
『一番星基金』創立者。
火の旧支配者クトゥグアの信者。
【種族】
造られた食屍鬼。最もむっつりすけべな個体。人間成分と魔族成分が高め。左腕や背中に火傷と裂傷。右腕に焼けただれたような激しい火傷痕。
【能力】
心身打たれ強く反応速度に優れるが、動きは鈍い模様。火の旧支配者クトゥグアの火を授かる。黒い帽子と黒服の下には銃火器を多数携帯。UT許可証持ち。
《異能》『黒星を与える金星(ブラックスターシューティング)』
一撃与えたが最後、相手が倒れるか此方が制止するまで
同じ箇所を打ち続ける。同じ箇所かどうかで威力倍率が変わる。
『射手の矢弾炮(ウマナミアロー)』
火の旧支配者クトゥグアの恩恵を得て、当たった瞬間大炎上させる矢型光線を放つ。
むらむらと昂ぶらせる火。自身の身も焦がす。
【人物像】
口数は少ないが指示は的確で、動じない肝の座った男。
と見せかけ実は長考癖があるだけで、オープンすけべである。
コスモオーラとは多少趣の異なり拘りのあるオタクであるため
私利私欲で破滅的な性行為を繰り返すデザートローズを嫌悪。
元々完璧主義で短気で口調も粗かったが
初代黒星探偵チカの従者となってから穏やかになり始め恋仲にもなった。
しかし誘拐魔であった玫瑰の策略でチカを失い孤独に…
2代目黒星探偵を引き継ぎ放浪中にセプタリアンにスカウトされた。
【趣味嗜好】
シューティングゲームが好きで特に女のコ自機のモノを好んでプレイする。
下ネタ好き。たまに図書館に出向いて真剣な眼差しで春画を見ている。
暑かろうが関係なく黒帽子黒外套なのは
武器以外にも秘匿にしておきたいアイテムを
多数隠し持っているからである…!
いやいや、亡き恋人である初代黒星探偵の形見だったのだよ。
真剣な顔して何か読んでいたらそれは大体エロ本で、魔力を高めている。
ブラックスター全身図。どんな時でもこの黒帽子黒外套姿で、中に色々入れている……
当初はチカからイチゴと名付けられたが、チカ以外には呼ばせなかった。
帽子に付いてる『一番星基金バッジ』は関係者特典である
初代黒星探偵チカの従者となってから穏やかになり始め恋仲にもなった。
しかし誘拐魔であった玫瑰の策略でチカを失い孤独に…
2代目黒星探偵を引き継ぎ放浪中にセプタリアンにスカウトされた。
【趣味嗜好】
シューティングゲームが好きで特に女のコ自機のモノを好んでプレイする。
下ネタ好き。たまに図書館に出向いて真剣な眼差しで春画を見ている。
暑かろうが関係なく黒帽子黒外套なのは
武器以外にも秘匿にしておきたいアイテムを
多数隠し持っているからである…!
いやいや、亡き恋人である初代黒星探偵の形見だったのだよ。
真剣な顔して何か読んでいたらそれは大体エロ本で、魔力を高めている。
ブラックスター全身図。どんな時でもこの黒帽子黒外套姿で、中に色々入れている……
当初はチカからイチゴと名付けられたが、チカ以外には呼ばせなかった。
帽子に付いてる『一番星基金バッジ』は関係者特典である
正式名 03004016
参戦舞台 童話画廊(オリキャラ投稿型ネトゲ)
代表作 『地上の星』 他『父の尾、児の緒』『夜の番犬の大口』『クロガネクロウ』
主 ウォーレン博士(命名は自分)
年齢 いたずらっぽい好々爺
身長 212cm
体重 120kg
一人称 俺
二人称 お前、あんた
元は異能を良い事に好き勝手していたら存在を忘れられた遊び人。
『真赭の尾』のリーダーにて参謀担当。
【種族】
【能力】
【人物像】
【趣味嗜好】
参戦舞台 童話画廊(オリキャラ投稿型ネトゲ)
代表作 『地上の星』 他『父の尾、児の緒』『夜の番犬の大口』『クロガネクロウ』
主 ウォーレン博士(命名は自分)
年齢 いたずらっぽい好々爺
身長 212cm
体重 120kg
一人称 俺
二人称 お前、あんた
元は異能を良い事に好き勝手していたら存在を忘れられた遊び人。
『真赭の尾』のリーダーにて参謀担当。
【種族】
造られた食屍鬼。最も下賤な個体。舌先を切られて割けてる。毛深く、尾が生えてる。
【能力】
身体能力は並よりやや下。妙な雑学に詳しい。実は老眼。
《異能》『色男の遊び心(プレイボーイカラー)』
光を操る幻術の類で、架空の人物に化ける。
相手を油断させているスキに
良い様に言いくるめたり喰い殺す。
【人物像】
軽薄でずる賢い男。
弱い者に強気。強い者に弱気。
調子が良く、力が無いわけじゃないが
ヒトを襲う時だけは慎重で格下だけを喰い殺す。
博士にも存在を忘れられたが
同時に博士の存在を忘れている。
今は互いに認識を深めており
カルメルタザイトと二人三脚で勤めている。
今は互いに認識を深めており
カルメルタザイトと二人三脚で勤めている。
【趣味嗜好】
優位な立場になる事と豪遊が好き。
自分磨きも好きで衣食住には割と配慮している。
最近は真っ当な給金による真っ当な買い物が趣味に。
最近は真っ当な給金による真っ当な買い物が趣味に。
正式名 03001017
参戦舞台 ぽれん十五(投稿参加型ゲーム)
代表作 『ⅩⅧ最新時代』 他『とある日のこと(スーパーセブン短編集)』『地上の星』
主 ?(命名?)
代表作 『ⅩⅧ最新時代』 他『とある日のこと(スーパーセブン短編集)』『地上の星』
主 ?(命名?)
年齢 笑顔を見たい純朴高校生みたいな熟年
性別 男
身長 222cm
体重 135kg
一人称 僕
二人称 君、貴方様
異界の情勢破壊を目的に派遣…されてるのを知らずに旅してる。
アザルシスでも徘徊しているが商人の災害化している。
【種族】
造られた食屍鬼。最も金銭感覚の疎い個体。顔にⅩⅦの彫り傷痕。
【能力】
身体能力は平均よりやや上。知識知恵は広いがそこに間違った温情が含まれる。宝物級の武装を棺桶収納に常備。
《異能》『倹しい者への脈動(スプラージルチルス)』
本人の自覚なく発動する呪いである。
相手に散財させる事で一時の幸福感を与え
後に長く苦しませ狂わせ
差し出された子宝まで喰らって根絶やしにしてしまうとか。
この強烈な呪いはスーパーセブンなら中和出来る。
【人物像】
勢い付かせる事に快楽を覚える、躁気味な男。
ヒトが歓喜、活性している様子を感じるのが好きで
そこに悪意はない。結果、相手の財産を食い潰す。
ヒトに富を与え過ぎないよう造られた個体とはいえ
その才能も強過ぎたため専ら異界の世界情勢に関わる。
友達は非常に多い。
【趣味嗜好】
宴は好きだし交流にも励む。
スーパーセブンと慎ましく飲み交わすのが一番好き。
相手が担保や借金の肩替わりに渡した宝は
大事に使ったり食べたりする。
ラピスラズリがよく遊びに誘ってくれて嬉しくて張り切る。
【愛用武装】
『宝が眠る棺桶』
宝物とホトケサマで詰まった棺桶。
高級且つ高位の剣、杖、斧と言った武器が入っており
いづれも使いこなせている。
人が喜ぶ顔が見たいから、彼は場を盛り上げるしその力も増すのだ。そこに悪意はなく、むしろ善行なのだと信じて疑わない。実際その一時だけは皆最高に楽しみ最高の笑顔を見せる。
ルチル全身図。強烈な異能力者ゆえに判別しやすいようにとⅩⅦを頬に刻まれた。貴族からの高級スカーフと、血を拭うためのスカーフを身に付ける。棺桶の中には貰い受けた貴重品や武器や遺体が収納されている。
みっちり中身の詰まった棺桶は超重量である。
異界の情勢破壊を目的に派遣…されてるのを知らずに旅してる。
アザルシスでも徘徊しているが商人の災害化している。
【種族】
造られた食屍鬼。最も金銭感覚の疎い個体。顔にⅩⅦの彫り傷痕。
【能力】
身体能力は平均よりやや上。知識知恵は広いがそこに間違った温情が含まれる。宝物級の武装を棺桶収納に常備。
《異能》『倹しい者への脈動(スプラージルチルス)』
本人の自覚なく発動する呪いである。
相手に散財させる事で一時の幸福感を与え
後に長く苦しませ狂わせ
差し出された子宝まで喰らって根絶やしにしてしまうとか。
この強烈な呪いはスーパーセブンなら中和出来る。
【人物像】
勢い付かせる事に快楽を覚える、躁気味な男。
ヒトが歓喜、活性している様子を感じるのが好きで
そこに悪意はない。結果、相手の財産を食い潰す。
ヒトに富を与え過ぎないよう造られた個体とはいえ
その才能も強過ぎたため専ら異界の世界情勢に関わる。
友達は非常に多い。
【趣味嗜好】
宴は好きだし交流にも励む。
スーパーセブンと慎ましく飲み交わすのが一番好き。
相手が担保や借金の肩替わりに渡した宝は
大事に使ったり食べたりする。
ラピスラズリがよく遊びに誘ってくれて嬉しくて張り切る。
【愛用武装】
『宝が眠る棺桶』
宝物とホトケサマで詰まった棺桶。
高級且つ高位の剣、杖、斧と言った武器が入っており
いづれも使いこなせている。
人が喜ぶ顔が見たいから、彼は場を盛り上げるしその力も増すのだ。そこに悪意はなく、むしろ善行なのだと信じて疑わない。実際その一時だけは皆最高に楽しみ最高の笑顔を見せる。
ルチル全身図。強烈な異能力者ゆえに判別しやすいようにとⅩⅦを頬に刻まれた。貴族からの高級スカーフと、血を拭うためのスカーフを身に付ける。棺桶の中には貰い受けた貴重品や武器や遺体が収納されている。
みっちり中身の詰まった棺桶は超重量である。